まからんち

主にJointBlockの解説や機体配布をしてます。 配布物は、下の検索より「JointBlock配布」で見れます。

距離を置いて動くR.I.N.G. #JointBlock #Minecraft

R.I.N.G.について分析 フォーラム内のR.I.N.G.に関する記事を開設
R.I.N.G.の取説 R.I.N.G.のノード一覧と、各ノードの意味を解説

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2017/5/12更新
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Entityをなるべく見ないタイプに変更しました。
 

遠ざかる条件分岐の後に、chクリアノードを縦移動にして入れてみたらいい感じ。
近づき過ぎて遠ざかる動きに入る前に、移動チャネルを強制的に消すので、
この黒い移動予定ラインが消えてすぐ引き返してくれる。



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大幅に変更したので下記は参考までに

必要なのはセンサー1だけ。センサーは目のブロックに入れてあります。
(歩行やホバータイプにしないと動けないので注意)
←これの詳細記事

榛名に入ってますが、ユニットはなんでもいいです。
※榛名、意外とデカいから注意
必要なのはセンサー1だけ。センサーは目のブロックに入れてあります。
(歩行やホバータイプにしないと動けないので注意)

ダウンロードはこちら→ DL ※改編可 再配布可 
 (そのまま動画等に使う場合は上記静画に親子張ってくれると嬉しい。見に行く)

10ブロック以内にプレイヤーがいると遠ざかります
20ブロック以内にプレイヤーがいるとその辺を徘徊します
32ブロック以内にプレイヤーがいると追従します。


RING詳細

Entity検索DR
センサー1番に距離10以内の全プレイヤーを探させます。


センサー状態TG
センサー1番の内容を検索0に入れます。


IFジャンプST
1番ノード、つまrセンサー状態TGの内容が、ERRの場合6番ノードに飛ばします。
 センサーでプレイヤーが見つからない場合、ターゲットに情報を入れたり動かしたりせず、
 1Tickウェイトさせる6番にとばし、プレイヤーが見つかってる場合は、
 次のノードに行くようにしてます。


ターゲット設置DR
ターゲット1に1番ノード、つまりセンサーが見つけたプレイヤーのEntity情報を入れます。


移動タスクDR
ターゲット1に対して遠ざかります。
 見つけたプレーヤーから逃げるわけです。
 (ここ、1tickって書いてあるけど10歩あるきますね。移動距離を制限できるといいのに。)


IFSD
4番の移動タスクDRが正常に動いたら19番のウェイトSTに飛ばして、
最初に戻しつつ検知チャネルを空にしてます。


ウェイトST
1Tick止まらせて、検索チャネルを空にします。
Entity検索DRは1Tick後から動いて、動き終わらないと検索チャネルが消えないので止めてます。
検索チャネルが複数あればいいのですが、モーションチャネルと違って1つみたいですね。


2週目、ここは範囲20で検索



センサーがプレイヤーを見つけられない場合、13番のウェイトSTまで飛ばして
次のEntity検索を始めます。



こちらは周囲を徘徊させてます。
 距離を取りつつウロウロ。。。のつもりでしたが、
 実際には遠ざかる際、20ブロック以上離れてしまい俳諧しないようです。
 周囲を徘徊は、外縁にいる場合に追従と同じ動きをするので、自由に俳諧の方がいいかも。


終わったらすっ飛ばして最初に戻る。



3週目 次は範囲32で検索



ここも見つからなかったら最初に戻る。
探すだけ探して何もしない。



32範囲で見つけた場合は追従させる。
2ブロックぐらいの所まで近づいてきますね。


検索チャネルをウェイトで空にして最初に戻る。